施設管理をクラウドで効率化

施設情報を『あつめて』『つなげて』『活用する』!

施設管理ではたくさんの情報が日々蓄積されています。
その情報は昔の古い紙の図面だったり、フォルダの中だったり、個人の頭の中だたり・・・
いざデータを使いたい!と思ってもその情報をあつめるのに苦労した経験はありませんか?

施設の価値を最大化させるためには、多くの異なる立場の人たちが情報を『あつめて』『つなげて』『活用する』仕組みを簡単に共有でき、日々の業務プロセスに浸透させてくことが最も重要です。

シンプルで直感的な操作にこだわり、いつでもどこでも『簡単に』情報を登録・更新できる環境を整えました。

施設情報をあつめて360度写真とつなげて事業戦略に活用する
正しい情報や必要な資料があつまらない図面、改修履歴、点検記録、報告書、日報などの施設のデータ保管がクラウドによる一元管理で便利に!
情報と実物の建物がつながらない​場所別、時系列別、個人知、不具合など複数の部門(総務、財務、施設)で管理しているバラバラな情報を整理し、現地と情報を直感的につなげる
情報がまとまらなくて有効活用できない情報を可視化し、リモートで最新情報を共有でき、意思決定を加速させる(リモートコミュニケーション